総合戦績

個別戦績















参考:他プレイヤーとの比較


















17Aで2日目に黒結果と破綻が同時に発生した場合、どちらを先に吊るべきかはよく議論になります。
この盤面では、大きく分けて次のような選択肢があります。
結論から言うと、私は 黒吊り → 破綻吊り の進行を推奨します。
理由は、占いと霊能のラインを確認しつつ、狩人保護率を高く維持できるからです。 ただし、破綻が狼である場合には、破綻吊りではなく柱進行を取る余地があります。
参考になりそうな過去ログはこちらです。
また、当時のTwitterでのアンケート結果は以下です。

破綻吊りは、黒結果を出した占い候補が真だった場合に、黒を飼い狼として保持しながら進行できる点が強みです。
一方で、黒を吊らないため、占いと霊能のラインを確認できません。
そのため、翌日以降に潜伏占いや追加騙りがCOした場合、盤面判断が難しくなり、狩人の護衛判断に依存しやすくなります。
FOは、占い師や霊能者のゲゲゲ率を最小にできる進行です。
ただし、2日目から役職を露出させることになるため、狩人の護衛に強く依存する進行でもあります。
黒吊りは、霊能が生存しているうちに占いと霊能のラインを確認できる進行です。
ラインが繋がれば、その占い候補の真目は大きく上がります。 ラインが切れれば、その占い候補を偽として処理できます。
また、黒吊りから翌日に破綻を吊ることで、狩人保護率も高く維持できます。
このため、私は黒吊りを最も安定した進行だと考えています。
まず、破綻吊りと黒吊りを比較します。
破綻吊りの主な利点は、黒を飼い狼として残せることです。つまり、黒結果を出した占い候補が真で、かつ破綻した騙りが非狼である場合、黒を残しておくことでおうどんを避けやすくなります。
一方、黒吊りの主な利点は、占いと霊能のラインを確認できることです。
ここでは、黒吊りをした場合にどの程度おうどんリスクが発生するかを概算します。
前提は以下の通りです。
このとき、4日目夜の占い襲撃成功率は以下のようになります。
つまり、占い襲撃が通る確率は約22.22%です。
ここで、おうどん率だけに着目すると、破綻吊り、つまり狼飼い進行の方が明確に優位になるのは、以下の条件がすべて満たされる場合です。
これらの条件がすべて揃う確率はかなり低いと考えられます。
もちろん、破綻吊りには「飼い狼を保持できる」という明確な利点があります。しかし、それによって得られるおうどん回避のメリットよりも、黒吊りによって占いと霊能のラインを確認できるメリットの方が大きいと考えます。
次に、FOと黒吊りを比較します。
FOの利点は、潜伏占いや霊能のゲゲゲ率を下げられることです。一方で、役職を露出させるため、2日目から狩人依存の進行になります。
ここでは、3日目朝時点での占い・霊能のゲゲゲ率を概算します。
占いゲゲゲ率:
霊能ゲゲゲ率:
占いゲゲゲ率:
霊能ゲゲゲ率:
占いゲゲゲ率:
霊能ゲゲゲ率:
占いゲゲゲ率:
霊能ゲゲゲ率:
占いゲゲゲ率:
霊能ゲゲゲ率:
通常の黒伏せ進行におけるゲゲゲ率は以下の通りです。
占いゲゲゲ率:
霊能ゲゲゲ率:
占いゲゲゲ率:
霊能ゲゲゲ率:
占いゲゲゲ率:
霊能ゲゲゲ率:
該当盤面では共有がCOしているぶん、通常の黒伏せ進行よりゲゲゲ率はやや上がります。ただし、通常の黒伏せ進行を許容できるのであれば、この盤面のゲゲゲ率も許容範囲内だと考えます。
そのため、ゲゲゲ率を下げるためだけにFOして、2日目から狩人依存の進行にする必要性は低いと考えています。
次に、2日目に真占い師の黒を吊り、3日目に霊能とラインが繋がった場合を考えます。
このとき、3日目の吊り先としては主に以下の3つがあります。
破綻吊りは、狩人保護率が最も高い進行です。
一方で、破綻が狼だった場合、狼を吊り切る速度が早くなるため、4日目夜の占い襲撃が通った場合のおうどんリスクが最大になります。
4日目夜の狩人生存率は以下です。
柱吊りは、破綻吊りと同等に狩人を保護しながら、破綻が狼だった場合に飼い進行を取れる点が強みです。
ただし、吊り縄を1つ村人に使うことになります。
4日目夜の狩人生存率は以下です。
破綻吊りと比べても、狩人生存率の差は大きくありません。そのため、破綻が狼であると強く見られる場合には、柱吊りは十分に選択肢になります。
グレー指定は、破綻が狼だった場合に飼い進行を維持できます。
一方で、狩人を指定してしまうリスクがあるため、狩人保護率は最も低くなります。
4日目夜の狩人生存率は以下です。
この進行は、狼を飼える点では優れていますが、狩人保護の観点ではかなり弱くなります。黒吊りによって占いと霊能のラインが繋がったのであれば、基本的には狩人保護を優先した方がよいと考えます。
このブログでは、17Aにおいて2日目に黒結果と破綻が同時に発生した場合、黒吊り → 破綻吊り を推奨します。
理由は次の3点に整理できます。
破綻吊りには、黒を飼い狼として保持できるという利点があります。しかし、そのメリットが最大化されるのは、狩人死亡、呪殺なし、狼占いなしなど、複数の条件が重なった場合です。
一方、黒吊りは、占いと霊能のラインを確認できるという即時性の高いメリットがあります。
したがって、基本的には黒吊りから入り、翌日に破綻を処理する進行が最も安定すると考えます。
ただし、破綻が狼である可能性が高い場合には、3日目に柱を吊って破綻狼を飼う進行も有力です。この場合でも、狩人保護率を大きく落とさずにおうどんリスクを抑えられるため、盤面に応じて使い分ける価値があります。
潜伏占いをするようになってある程度ログが溜まってきたため潜伏占い中に考えていること等を記す
潜伏占いをするに至った理由は色々あるが、「全体の視野を広げてもらうこと」と「自他のメタ回避」が多くを占める(その他、趣味嗜好・戦略拡大等)
17Aにおける潜伏占いを推奨、あるいは正当化するわけではなく、戦略の一つとして存在していると考えていることに注意して欲しい
世界樹:カラダにピース
2日目夜にグレー噛みが発生し、共有欠けではあるが3日目時点で2○保持の実質3○結果で自分の○が指定され指定回避のために潜伏解除
結果的に自分の○は指定回避できず、貫通されてしまった
人外の戦略として自陣営の指定回避のために追加COする可能性が村視点であるため、潜伏解除のタイミングとして最適ではないということを学んだ
翠里:カラダにピース
対抗1CO、2日目夜の襲撃が霊共だったため、4日目の潜伏解除は村視点で人外の追加COの可能性が十分にあり得たこと、またゲゲゲ率の低い中盤であったことを考慮し、5日目に潜伏解除
結果的にはまったが、騙りに●スナイプされる可能性があることを学んだ
以下のように2日目から霊能ローラーする場合も同様に考えられる
| 79ヴェブレン効果 | 実際霊ローラー展開だと人外騙りがグレーに●打ち放題になるし灰噛みの可能性も高まるので潜伏占いのリスクが非常に高くなるんですよ ↑これわかる人ー |
Aviici:カラダにピース
2日目夜騙り狂人襲撃により視点が1つ詰まったところからスタート
狂人が真結果を出しているかどうかは襲撃で判断でき、また狂人の○は非狼の可能性が高く、狂人の○が襲撃される場合自分視点が詰められるので放置
騙り狼(狐)視点の○は4日目以降村視点で囲われ狼候補として処刑される可能性が高いため(狼が囲われやすい分狐はグレーに残っている可能性の方が高そう)同様に放置
敗因は共有の指定先と占い先が重なってしまったことだが、いまだに反省し切れないでいる村
ジャックドーソン:外次元方程式
3日目呪殺により潜伏解除
戸田公園民:我睡眠王
グレー噛み、2○保持(理想的に呪殺か平和で視点詰み)だったこと、対抗が追加COしたことを考えて(1CO目の対抗の信用がかなり低くなるため、追加COした対抗と2視点詰めの進行になると判断して)潜伏を解除
しかし、理想的にと書いているが実際には白詰みから遠いこと、狼視点で対抗の真偽がついていない可能性が高い(対抗の偽結果になり得る結果が少ない)ことを考えると潜伏解除しない方が期待値は高かった気がする
細胞キオク:nano.RIPE
3日目に完グレ●結果を保持していたので潜伏解除
ボルコンされてグレーが広かったため4日目の結果伏せを判断(2日目●引き占い師が4日目に結果を伏せるのと同じ理由)
世界点:nano.RIPE
対抗1COの4日目に指定されたため潜伏解除
4日目までで○結果1つ(もう1つは噛まれていた)、●結果1つ(対抗とのパンダ)、グレー噛み1回の実質2○1●結果保持
●結果を保持した状態で潜伏解除しなかったことについて多くの人から言及されたため以下に理由をできるだけ詳細まで記す
①5日目以降に対抗が襲撃されないまま1CO状態が続けば続くほど対抗の信用が下がり、また自分の●が対抗の唯一の囲われ候補であった
②逆に4日目の潜伏解除は対抗の信用をあげる可能性があった
③潜伏解除してプラスになるのはパンダ吊りをして且つ平和が出た場合(対抗が破綻し、村視点で自分が真占い師である可能性が高くなる場合)のみ
以上を踏まえて②より、自分が潜伏解除することにより対抗の信用を上げ、パンダ吊りがされない可能性があった一方、①より自分が潜伏を継続すれば対抗の信用が下がり、対抗と対抗の○(自分の●)は占い結果なしでも吊れる可能性が高かったため③への距離の遠さから潜伏を継続
まとめるとパンダ吊りと平和の2つの問題を解消できる見込みがなかったため潜伏継続を選択した
君と雨宿り:真紅
3日目呪殺により潜伏解除
村陣営と狼陣営(と妖狐陣営)の混合戦略を考え、できるだけ長期的な見積もりで、できるだけ柔軟にゲームが進行されると嬉しい
グレコンとはグレーコントロールの略称であり、人外のグレー数管理を意味する
騙り視点のグレー数のみに注目されることが多いが、真占いと騙りの両視点のグレー数を管理する必要がある
前半で詰み回避のためのグレコンについて考え、後半では狐処理のためのグレコンについて考える
基本的に難易度と信用はトレードオフの関係にある
1. 村役職に○を打つ
村役職は元々○であるから、占い結果で騙り視点のグレーを減らさない
追加騙りをするときは霊能や共有に○を打つ(死体に○を打つ場合も同様)のが最も簡単だが、狩人を狙って○を打つのも有効(護衛を奪う狙いも)
難易度は低いが、露骨にやると信用を下げる
2. COしている人に○を打つ
1と類似するが対抗や狩人COした人に○を打つことで占い結果で騙り視点のグレーを減らさない
難易度は低いが、基本的に信用を下げる
3. ○を噛む
真占いの○を噛むため噛みで真占い視点のグレーを減らさない
しかし、そこが騙りのグレーである場合は騙り視点のグレーを減らす
逆に、騙りの○を噛む場合噛みで騙り視点のグレーを減らすことはないが、そこが真占いのグレーである場合真占い視点のグレーを減らしてしまう
役職を含む確定○を噛む場合両視点のグレーを噛みで減らすことはない
実践的に①両視点の○にしてから噛む ②真占いの○を噛んでそこに○を打つ ③騙りの○が占われるタイミングで噛む(②と③は呪殺対応が可能)等
4. 真占いのグレーに●を打つ
騙りが結果を出したところを吊らせることで占い結果で騙り視点のグレーを減らすことはない
真占い師に完全グレーの狼を占わせる場合も同様に占い結果で真占い視点のグレーを減らすことはない
グレコンとしては弱いが、信用を取りやすく、狐候補を処理することができる
5. 真占いの○に●を打つ
真占いの○をパンダにして吊らせることで真占い視点と騙り視点両方の詰みを遅くする
グレコンとして最上だが真占いの○、即ち非狐に●を打つため狐候補が減らないことが欠点
6. 騙りの○に●を打たせる
初日囲い等で囲われた狼をパンダにさせることで5と同様にして真占い視点と騙り視点両方の詰みを遅くする
5と同様にグレコンとして最上だが真占いの○、即ち非狐に●を打つため狐候補が減らないことが欠点
7. 役職COをして役職ローラーをさせる
霊能騙りをして霊能ローラーさせるのが最も簡単
前章では詰み回避や潜伏狼が処刑されないための真占いのグレーを狭めない方法を考えたが、真占いのグレーを広く保った戦い方は飽和率を高めてしまう
そのため狼陣営の理想的なグレコンは真占い視点のグレーに存在する狐候補が0になるような調整であると言える
以下はグレコンに失敗し飽和してしまった例
狐処理のためのグレコン例
1. 真占いの○に○を打つ
真占いの○、即ち非狐に○を打つことで狐処刑率を高める
2. 真占いのグレーに●を打つ
狐に●を打つことで狐を処刑する
ここま全て狼視点に立って話を進めてきたが、逆を言えば占い師のときに上記の行動をすることで信用が下がる場合があることに注意されたい
また、進行するときは決め打ち後に処刑済の占い候補の○占い禁止指示を出す等人外に制限を課すべきである
さいごにパンダの生成が詰み遅くさせることを紹介したが、これを回避するための片白吊りについても検討していく必要があると思う
簡略化するために8人昼(村村村村狼狼狩狩、狩人は真狼)の護衛指示について以下の2つのどちらが優位であるか考える
① 一方の狩人候補に1人を固定で護衛させ、他方の狩人候補に3人の護衛ゾーンを割当てる場合
② 2人の狩人候補にそれぞれ2人の護衛ゾーンを割当てる場合
①の村人勝率は明らかに83.33%になるので②がこれに対して優位であるか検討する 従って、以下で焦点を当てるのは②のみであること、また今回は信用差は0であるということに留意してもらいたい
5人昼(村村狼狩狩、狩人は真狼)や6人昼(村村村狼狩狩、狩人は真狼)と異なり8人昼の場合は村人陣営と人狼陣営の両方が支配戦略を持つ
例えば、護衛ゾーンを襲撃された狩人候補の信用が下がることを前提に6人昼の護衛指示、つまり信用の高い狩人候補に固定護衛、信用の低い狩人に2択護衛の指示を出すとする
このとき狼は狼の護衛ゾーンを襲撃すると勝利することができないため狩人の護衛ゾーンを襲撃しなければならない
ここで、護衛ゾーンを襲撃された狩人候補の信用について一方では信用が下がり、他方では信用が上がるという矛盾が生じる
つまり、この問題は村人陣営と人狼陣営の両方が支配戦略を持っているためナッシュ均衡を求める必要がある
村人陣営と人狼陣営の勝率は以下のようになる(村人勝率, 人狼勝率で表記)
| 狼のゾーンを襲撃する | 狩人のゾーンを襲撃する | |
|---|---|---|
| ゾーンが襲撃された方の信用は高いとする | ( |
(1, 0) |
| ゾーンが襲撃された方の信用は高いとする | (1, 0) | ( |
村人がゾーンが襲撃された方の信用は高いとする確率を, 狼が狼のゾーンを襲撃する確率を
とすると
村人がゾーンが襲撃された方の信用は高いとするときの期待利得は
村人がゾーンが襲撃された方の信用は低いとするときの期待利得は
従って、
のとき村人は「ゾーンが襲撃された方の信用は高いとする」
同様に狼が狼の護衛ゾーンを襲撃するときの期待利得は
狼が狩人の護衛ゾーンを襲撃するときの期待利得は
従って、
のとき狼は「狼の護衛ゾーンを襲撃する」
故に、,
のときナッシュ均衡
このとき村人勝率は83.33%で①と同じであるということがわかる

ゲーム理論の知識が皆無だったから最初に手をつけてしまった方法
簡単にいうとこれをマルチエージェント(狩人と人狼)で行うというもの
AlphaGo等のアルゴリズムもこの延長線上に存在する
結果は以下のようになった

1つ目の手法と同様の結果が得られている
8人昼(村村村村狼狼狩狩、狩人は真狼)の護衛指示は「一方の狩人候補に1人を固定で護衛させ、他方の狩人候補に3人の護衛ゾーンを割当てる」のが良い
今回は深く追求していないが、護衛する人を選ぶことができることについても優位であると言える
以下信用の高い狩人の信用比をX%とする
①信用の高い狩人が信用の低い狩人を護衛、信用の低い狩人が村人を2択で護衛する場合
信用の高い狩人が真である確率がX
信用の低い狩人が真で護衛が成功する確率が(100-X)/2
となるため村人勝率は(100+X)/2
②信用の低い狩人が信用の高い狩人を護衛、信用の高い狩人が村人を2択で護衛する場合
i. 護衛失敗により信用が逆転する場合(X/2<100-X)
信用の低い狩人が真である確率が100-X
信用の高い狩人が真で護衛が成功する確率がX/2
となるため村人勝率は(200-X)/2
ii. 護衛失敗により信用が逆転しない場合(X/2≧100-X)
村人勝率はX
従って、信用の高い狩人が信用の低い狩人を護衛、信用の低い狩人が村人を2択で護衛する場合が最適

平和で完詰みなので信用の高い狩人が村人Aを護衛、信用の低い狩人が村人Bと村人Cを2択で護衛する場合が最適
考え方や結果は5人の場合と同様で
5人昼や6人昼と同様、一方の狩人候補に1人を固定で護衛させ、他方の狩人候補に3人の護衛ゾーンを割当てる場合が最適
詳しくは以下を参照
4人の占いから1人吊って3人に♻️の形で対抗占いをさせる進行
占いローラーの派生で占い噛みを誘発し、効率よく占いを処理することが目的
副産物的に2死体が発生した場合に真占いを把握できる可能性がある
元来の進行からさらに派生させ「信用の低い占い候補に対抗占いをさせる進行」として行うことが多い
例えば、下記の村のように対抗●結果を有する占いがいる場合や対抗白結果を有する占いがいる場合、潜伏解除からの4人になる場合等信用差が存在する時に行うことが多い
その他にも下記のグレー吊りグレー占いからの派生で行うことがある
吊った占いが狂人や人狼である場合に効果を発揮するが、その確率は僅か50%である。
また、2騙りの場合も効果を発揮しない
相互占いと比べて、処刑した占いの霊能結果や襲撃結果を見てからグレー吊りをすることができる
逆に言えば霊能欠けの場合は霊能結果を見ないまま進行することになってしまう
信用の低い占いに対抗占いをさせて呪殺が発生した村
4人の占いを2つのペアに分けて同じ組の人を占わせる進行
PET進行と同様に、占い噛みを誘発させるのが目的
真狐-狂狼、または真狂-狼狐の場合に効果を発揮するが、時間的制約の中でペアを作るのが難しいことや、PET進行同様に2騙りに対応できない
PET進行と異なり占い吊りをしないので2騙りでなければ占い噛みが必ず発生する
グレー吊りをしつつ、グレー占いをする進行
以下の記事が参考になる
狐盾進行に移行した村
基本的にグレー吊りグレー占いをし、占い襲撃発生時や対抗占いで信用が下がった人がいる場合はPETや対抗占いをさせるのが良いと思う
霊能欠けの場合は25%の決め打ち勝負をしないといけないため相互占いをさせることで占い噛みを誘発させるのが良いかもしれない
実際には、2騙り場合もあるのであくまでも参考程度に…